
特別企画展 フランダースの光〜ベルギーの美しき村を描いて〜
2010年07月10日(土)〜2010年08月29日(日)
10:00〜17:00(入館は16:30まで)
| 場所 | 姫路市立美術館 施設詳細ページへ |
|---|---|
| お問合せ先 | TEL:079-222-2288 |
| アクセス | JR・山陽電車姫路駅より徒歩約20分(姫路城東隣) 神姫バス[3・4・61・62・64・81]乗車約6分、 「姫山公園南・医療センター・美術館前」下車すぐ |
| ホームページ | 公式ホームページへ |
19世紀の半ばのヨーロッパでは、都市の喧騒を離れて自然の中へと移り住む画家たちが現れました。ベルギーでも、ゲント市近くのラーテム村に芸術家たちが移り住み、独自の活動を展開しました。田園風景やそこに住む人々の姿を描き出す彼らの作品は、見る者に安らぎを与えてくれます。本展では彼らの活動を約100点の作品で紹介します。
◆料金
一般 ¥1,100(900)
大学・中学生 ¥700(500)
中・小学生 ¥300(200)
※( )内は前売り・20名以上団体料金
◆休館日
月曜日(7月19日は開館)
7月20日
【コレクションギャラリー】※無料
〜パブロ・ピカソ「ヘレナ・ルビンスタインの肖像」〜
6月30日(水)〜8月1日(日)
ヘレナ・ルビンスタインは化粧品会社の創設者です。ピカソは油彩を描きませんでしたが、様々な描き方で彼女をとらえ数多くのスケッチを残しました。ピカソ芸術の精華ともいうべき、素描作品を展示します。
〜動物ワールド〜
8月3日(火)〜9月5日(日)
動物は子どもから大人まで人気があり、その愛くるしい姿から、絵画、彫刻、デザインに至るまで、数多くの美術の題材にされています。夏休みのコレクションギャラリーでは、動物をテーマとした様々な作品を展示します。






