小回遊

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姫路市のシンボル・姫路城をはじめ、市の中心部をめぐるルートです。姫路市の過去から今日まで、いろいろな街の表情に触れることができます。
いずれも徒歩で巡ることができるコースです。
じっくりと歩いて姫路城だけでなく、周辺の魅力も味わってください。
姫路城の周りをくるりと走るループバスやレンタサイクルもありますのでご利用ください。
 
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世界文化遺産・姫路城をはじめ、有名建築家の設計による建物、さらには市の都市景観重要建築に指定されている建物などを訪れていただきます。

JR姫路駅

(非公開)
Tel.079-287-3652(姫路市観光交流推進室)

外壁は渋い茶褐色のタイル張りになっており、外観、内観とも派手さはなく、隅々まで極めて手堅く設計されていると言われています。旧逓信省の建物は全国でも名建築として多く残っており、姫路2号館も当初の状態もよく残され、姫路の近代建築の中でも重要な建物と評されており、姫路市の都市景観重要建築物にも選ばれています。

Tel.079-289-3443(イーグレひめじ館内総合案内)

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Tel.079-285-1146(姫路城管理事務所)

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Tel.079-222-2288

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Tel.079-288-9011

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Tel.079-293-8228

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(現・兵庫県立大学新在家キャンパス 環境人間学部)
Tel.079-287-3652(姫路市観光交流推進室)

大正12年(1923年)も創立された旧制姫路高等学校の本館と講堂(大正15年(1926年)に完成)は関係者の熱心な保存活動により、当時の姿を残しています。いずれも木造で平成11年(1999年)には国の登録有形文化財に選ばれ、また姫路の都市景観重要建築物にもなっています。

Tel.079-287-3652(姫路市観光交流推進室)

明治19年(1886年)に建築されたことが確認されており、室内の改変が少なく明治10 年代の町家の様子をよく留めていると言われています。また、2階の虫籠窓に加え、1階の出格子と犬矢来による構成は城下での歴史的景観をかもし出しており、姫路市の都市景観重要建築物に選ばれています。

Tel.079-287-3652(姫路市観光交流推進室)

昔の西国街道(山陽道)筋に栄えた町。この街道が龍野に通じることから名づけられたと言われています。龍野町5、6丁目や農人町あたりの道路はノコギリの歯のようにジグザグで、城下町の面影を残しています。

Tel.079-287-3652(姫路市観光交流推進室)

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徒歩18分
JR姫路駅

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